











|

不動産経済研究所、近畿圏マンション市場の供給予測を発表
編集部 二ノ宮亘 2009年1月13日 14時45分更新
「マンション供給は2万5,000戸に、7.6%の増加。」「マンション建築着工は増加傾向。」「建築費上昇はストップもグロス価格は現状維持、単価は若干上昇。」「m2単価は7年連続上昇へ(02年=41.4万円→08年1〜11月=47.8万円)、単価の上昇原因は高値つかみの土地価格。」「中堅・中小デベロッパーの帰趨は年度末で決着、デベロッパー数はさらに減少に。」「ブランド力、企業の信用力がポイントを握る。」などと見込まれている。
関連URL: http://www.fudousankeizai.co.jp/
|
|